昨日インドの居酒屋、MACHANに行きました。


CIMG0073

店内はインドの仕事帰りの男のひとたちで溢れていました。

お手頃で豊富なメニュー、他愛のない会話、

店内はまさしく日本の「和民」でした。






席に案内され、一段落ついた私はタンドリーチキン、
アフガニチキン、BBC(バターチキンカレー)、ナン、を頼みました。





【タンドリーチキン】300ルピー、日本円で約480円。


CIMG0076

炭で焼いたのか、こんがり焦げ目があり、
これぞ本場の「インドのタンドリーチキン」だと思いました。

少しピリ辛でしたが、お肉が柔らかくてとてもおいしかったです。



【アフガニチキン】




初めてアフガニチキンを見たときは、
チキンの上から何か白いものがかかっていて、
「おいしそう」には見えませんでした。


「え?これは本当に食べられるのかな?」と恐れながら食べました。



「おいしい!!!」



白いものはなんとヨーグルトで、チキンの上にかかっていて、
絶妙な組み合わせでした。

チキンとヨーグルトの組み合わせは想像もつかないと思いますが、
例えるなら、チキン+タルタルソースのような味でした。

思わず、「ご飯が欲しいな~」と思った瞬間でした。



【BBC(バターチキンカレー)、ナン】



BBC(バターチキンカレー)は、お肉がトロトロになるくらいまで
煮込んでいてとてもおいしかったです。

日本人にとても合う味で、辛すぎず、食べやすかったです。

ナンはあたたかくて、モチモチしていて、
今まで日本で食べていたナンとは比べられないくらい美味でした。

【まとめ】
私は頼んでいないのですが、
上記のメニュー以外にも野菜系のカレーやサモサなど
様々なメニューがありました。
店内は薄暗くて大人の居酒屋の雰囲気に癒されながら
食べるインド料理は本当においしかったです。

資料請求/留学相談はこちら!