インドで海外インターン日記〜報告をするタイミング/新しいスキルの学び方〜


much of revision(修正が多い)

オンラインビザ申請についてのスライドを削除してしまっていたので留学の準備マニュアルを再びやり直すことになりました。この留学の準備マニュアルビザは細々とした修正点が多く、また明日も海外送金についてのスライドを作成することになっています。何回提出してもまだ完成しません。完璧にできていない点に関しての修正点が多いので自分でチェックして細かい部分を直した完成版を提出する必要があります。とはいえ、最後まで完成させて提出するにしても求められているアウトプットが違えば、また修正をしなければなりません。提出する適切なタイミングがまだわかっていません。しかし、まだ経験の浅い自分はこまめに提出して修正点を指摘してもらったほうが仕事が早く終わり、完成度が高いアウトプットができると思うので、仕事が一段落する度にこまめに提出してチェックしてもらいます。


make harder working time(メリハリをつける)

今日の朝は体調を崩して寝込んでいました。いま、やらなければならない仕事をだらだらやってしまい作業時間が延びていることが体調を崩す原因になっています。体調を整えるための睡眠時間を確保するために集中するときは集中して早く仕事を終わらせる必要があります。そのためにまずはじめに集中した時の作業時間を測ることでメリハリをつけたいと思います。


importance of review(復習の大切さ)

今日、イラストレータを使ってホームステイ家庭募集のチラシを作っている時にいままでチラシを作った際に使ったり教えてもらったやり方を忘れてまったく作業が進みませんでした。人から教えてもらったことをメモしたり、自分でもう一度使ってみるなど復習が必要だと感じました。現状は仮にメモをとったとしても上手く習得できていない状態です。また、普段to doに追われていて使うときになってはじめて、使うことができず焦っています。教えてもらったり調べることと自分が実際に使うことは違うと感じます。人から教えてもらったり自分で調べるなどの情報の収集、それらを分類して次に使う時もわかりやすくする整理、実際に復習をしてそれらを身につける復習の流れがきちんとできるように工夫する必要があります。まずは復習の前段階として情報を収集する際に実際に使うイメージを持ちながらメモをとり、わからない部分はさらに調べたり聞くようにします。

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