※一部抜粋

サイクルリキシャVS最速の男(自称)の足を利用したバトル。

1
サイクルリキシャの上に撮影者が乗るため、10秒間のハンディキャップを。

2
バトル前の意気込み!

3
段々、自称最速の男が遠くなっていく…。
果たして、勝てるのか?

01
最後は熱い握手を交わし、仲直り。
熱いバトルを繰り広げた!

5


僕はこう思ったッス!

毎日大人を連れて乗車するため、鍛えぬかれていくサイクルリキシャ。
勝負の駆け引きがあり、凄く感動しました!

資料請求/留学相談はこちら!